-
有形文化財
>
- 建造物 >
- 国指定

古市家住宅
ふるいちけじゅうたく
-
有形文化財
>
- 建造物 >
- 国指定

古市家住宅
ふるいちけじゅうたく
古市家住宅は,種子島領主である種子島氏の家臣であった古市源助が,弘化3(1846)年に建てた武家住宅です。座敷(ざしき)は建築された当時とほとんど変わっていません。種子島に現存する最も古い住宅であり,島内を代表する建築物として価値が高いものです。